2017年6月19日月曜日

薬が抜けて

こんにちは。いつもお付き合いありがとうございます。


「薬が抜けて、いろいろ思い出した。
お前のせいで五年間も無駄にした。俺は病気ではない。
先日、知り合いから軽くノイローゼになっていると言われた。」

つまり、
高校受験の時の私の対応が不充分だった、
高校進学後の悩みへの対処も悪かった、
という主張です。

「お前を見るだけで震えがくるほど最悪な気持ちになる。
気を付けないとお前をぶっ殺しそうだ。」

この他にも、日常のちょっとした思い違いなどで、
気分を害することが多く、文句をぶつけてきますが、
「それはこういう事だったんだよ」という修正は聞き入れ
ません。

私からの言葉は「説教」と表現していて、
母親の言動に過度に影響される子どもの感性を
思わせます。

これは暗いニュース。
だって、私からどうすることも、返って子どもに悪い刺激
にしかならない、ということだから。

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